【2026年】敬老の日はいつ?大切な人に贈る、母恵夢本舗のやさしい和スイーツ特集
2026年09月03日
もうすぐ敬老の日。「今年は何を贈ろう」「そもそも敬老の日っていつだったっけ?」と迷っている方も多いのではないでしょうか。この特集では、敬老の日の基本のおさらいと合わせて、母恵夢本舗が自信を持っておすすめする「純生入り大福」シリーズをご紹介します。塩とクリームの意外な組み合わせが楽しめる大福から、きな粉の香ばしさが際立つ大福まで、贈った瞬間に「センスがいい」と喜ばれる2品です。
敬老の日はいつ?2026年は9月21日(祝)

2026年の敬老の日は、9月21日(祝)です。敬老の日は「9月の第3月曜日」と法律で定められているため、年によって日付が変わります。うっかり忘れないよう、今のうちにカレンダーへ印をつけておきましょう。
| 年 | 敬老の日 |
|---|---|
| 2027年 | 9月20日(祝) |
| 2028年 | 9月18日(祝) |
| 2029年 | 9月17日(祝) |
もともとは兵庫県のある村で始まった「としよりの日」が起源とされ、1966年に国民の祝日「敬老の日」として制定されました。2003年のハッピーマンデー制度導入により、現在の「9月の第3月曜日」というかたちに落ち着いています。長年にわたり社会を支えてきた高齢者の方々への敬愛と、長寿への願いを込めた日です。
贈り物選びで大切にしたいこと

敬老の日のギフトは、豪華さよりも「気持ちが伝わるかどうか」が肝心です。特に人気が高いのは、次のようなポイントを満たす和菓子・スイーツギフトです。
- 甘さ控えめで、年齢を問わず食べやすい
- 個包装で分けやすく、来客時にも出しやすい
- 見た目にも季節感や特別感がある
- 贈答用のパッケージとして見栄えがする
母恵夢本舗の「純生入り大福」シリーズは、まさにこの条件にぴったり。今治から届く自慢の大福で、今年の敬老の日を彩ってみませんか。
敬老の日 大福が選ばれる理由
数あるギフトの中でも敬老の日 大福が選ばれるのは、和菓子ならではの上品な甘さと、年配の方にも食べやすい柔らかさが理由です。冷凍でお届けするので日持ちも安心。ここからは、母恵夢本舗イチオシの2品を詳しくご紹介します。
敬老日おすすめギフト① 伯方の塩 純生入り大福 8個入箱

SNSや口コミで話題になった、母恵夢本舗の看板商品です。伯方の塩でじっくり練り上げた塩つぶあんと、なめらかな純生クリームが絶妙なバランスで包まれています。やわらかいお餅がひと口ごとにとろけ、甘さの中にほんのり感じる塩気が「後を引く美味しさ」と評判です。
甘いものが好きだけれど甘さ控えめが嬉しい、というご高齢の方への贈り物にちょうどよい一品。塩とクリームという意外な組み合わせは、話のきっかけにもなり、贈った後の会話も弾みます。
価格:¥1,588(税込)/8個入り
賞味期限:冷凍で約60日、解凍後は冷蔵で3日
敬老の日おすすめギフト② 純生入り大福「きなころ」10個入箱

もとは高速道路のサービスエリアでしか買えなかった限定商品が、待望の通販入り。和三盆を使ったやさしい甘さのお餅で、香ばしいきな粉餡と純生クリームを包み込んでいます。きな粉ならではの豊かな香りと、和三盆糖のまろやかな甘さが特徴で、昔ながらの和菓子が好きな方に特におすすめです。
10個入りとボリュームもあるので、ご夫婦やご家族が多い実家への帰省土産、親戚が集まる敬老の日の食卓にもぴったりです。
価格:¥1,901(税込)/10個入り
賞味期限:冷凍で約60日、解凍後は冷蔵で2日
迷ったら「2種類セット」で贈るのもおすすめ
「塩の大福」と「きな粉の大福」、どちらも甲乙つけがたい美味しさです。食べ比べを楽しんでいただけるよう、2品を一緒に注文してギフトにするのも喜ばれる選び方。個包装なので、ご家族や近所の方へのおすそ分けにも便利です。
まとめ
2026年の敬老の日は9月21日(祝)。日頃なかなか伝えられない「ありがとう」の気持ちを、今年は母恵夢本舗の純生入り大福で届けてみませんか。塩の効いた「伯方の塩 純生入り大福」と、香ばしいきな粉が魅力の「きなころ」。どちらも冷凍でお届けし、解凍するだけで手軽に楽しめるので、贈る側にも贈られる側にもうれしいギフトです。

愛媛県今治市に本社を置く母恵夢本舗(ポエムホンポ)。母恵夢本舗の商品のこと、そこで働くスタッフのこと、そして愛媛県今治市について少しでも理解いただければと思います。オンラインショッピングでは、瀬戸内銘菓「母恵夢」や「ベビー母恵夢」をはじめとする母恵夢本舗の商品の美味しさと感動をお伝えできればと思います。

